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東日本大震災の支援活動に関するご報告

現地支援 平成23年4月12日〜5月15日

全管連グループでは、この度の東日本大震災の被害に遭われた方々に対し、老後の幸せを提案する企業としてシニアの方々に少しでもお役に立ちたいと、震災直後からグループ各社がそれぞれ支援体制づくりを開始し、準備が整った順に支援を実施しております。被災の大きさを考えると、支援活動は長期にわたって必要とされます。そのため、全管連グループでは、少なくとも2〜3年間の救援活動を視野に入れて取り組んでおりますが、現在までに実施した救援活動の内容をご報告いたします。詳しくは<こちら>をご覧下さい。

中国語版(簡体字)「私の夢の履歴書」発刊

いよいよアジア展開を開始。中国の大型書店にて発表!

中国にお住まいの方をはじめ、アジア圏の方々に私たちのまちづくり事業を認知していただき、賛同いただける方にハッピーリタイアメント・タウンをご紹介いたします。当書籍では、中国の方へ私たちのまちづくり事業をご理解いただくためにも日本語版に一部を書き直すなど再編集を行い、より分かりやすく解説しています。(発行:初版 2011.4.28)

最新書「私の夢の履歴書」発刊

〜みんなで見る夢は実現する!!〜

70数カ所の大型分譲地でシニアタウンづくりを目指している事業家が生涯を掛けて挑む一大プロジェクト。様々な問題や困難に挑みながら目指すのは、リタイアした後に第二の人生を楽しく暮らせるまち。はじめは一人の夢でも、地権者や住民のみんなで見れば実現する─。本書では、これからのシニアタウンついての思いを語る。 詳しくは本文をどうぞ!(発行:初版 2010.10.28)

最新書「人生を楽しく暮らす提案」発刊

〜ハッピーリタイアメントを実現するための条件は3つある〜

現役時代とはまったく暮らし方が変わる第二の人生。その切り替えに成功することを アメリカでは「ハッピーリタイアメント」と呼んでいます。ハッピーリタイアメントに成功し、楽しい老後を実現させるために最も大切な条件は 何でしょうか?私たちは、クオリティ・オブ・セカンドライフ(これからの人生の質)こそが何よりも大切だと考えています。◎豊かな自然に囲まれた暮らし─ ◎小さな土地で小さな家がいい─ ◎自宅に温泉がある贅沢─ ◎老後を仲間と一緒に楽しむ─ 詳しくは本文をどうぞ!(発行:初版 2010.2.5)

メディア掲載情報

金融経済新聞 掲載
(2010年08月09日)
全管連グループでは、団塊の世代を中心とするシニア層のために栃木県矢板市にてシニアタウン計画を進めています。そのまちづくり事業について金融経済新聞に紹介されました。…
日本経済新聞等 掲載
(2010年1月05日)
日本経済新聞をはじめ、読売新聞、高齢者住宅新聞などに掲載した「眠っている住宅分譲地買います!」では、銀行・ゼネコン・上場企業などより数多くの法人から多くの反響をいただきました…
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2011.06.23
東日本大震災における全管連グループの支援活動に関するご報告を掲載いたしました。
2011.06.23
私の夢の履歴書の中国語版を4月28日に発刊いたしました。近日中に当ホームページにて一般公開させていただく予定です。
2010.10.08
私の夢の履歴書を9月28日に発刊いたしました。当ホームページにて一般公開させていただいております。
2010.02.21
私の誕生日を期にウェブサイトをリニューアルしました。
 
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